CIRCL Japan – Japanese

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CIRCL Japanは、英国レディング大学にあるCIRCL(サークル=The Centre for International Research in Childhood: Literature, Culture, Media)の日本支部として、レディング大学児童文学MAコースの修了生を中心に、2005年の夏から活動を開始しました。日本における国際的な児童文学批評や文化研究の振興を目的としており、児童文学・文化研究に興味のある方ならどなたでもご参加いただけます。

In 2019, Yuko Ashitagawa was awarded a Distinguished Volunteer Award by the University of Reading in the UK for her efforts since 2005 on behalf of CIRCL Japan!




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2019 2018 2017 2016 2015
2014 2013 2012 2011 2010
2009 2008 2007 2006 2005

CIRCL Fellow Sandra Dinter visiting CIRCL Japan in 2017

[CIRCL Fellow Sandra Dinter visits CIRCL Japan 2017]


第143回は2019年1月19日で、Rebecca Stead の When You Reach Me の後半を読みました。

第144回は2019年2月17日で、Ruth Stiles Gannett の My Father’s Dragon(『エルマーのぼうけん』)を読みました。

第145回は2019年3月17日で、映画 Goodbye Christopher Robin(『グッバイ・クリストファー・ロビン』)と Christopher Robin(『プーと大人になった僕』)を鑑賞して論じ合いました。

第146回は2019年4月21日で、Richard Peck の A Long Way from Chicago(『シカゴよりこわい町』)の前半を読みました。

第147回は2019年5月12日で、Richard Peck の A Long Way from Chicago(『シカゴよりこわい町』)の後半を読みました。

第148回は2019年6月23日で、Richard Peck の A Year Down Yonder(『シカゴより好きな町』)の前半を読みました。

第149回は2019年7月28日で、Richard Peck の A Year Down Yonder(『シカゴより好きな町』)の後半を読みました。

第150回は2019年8月25日で、Philippa Pearce の Tom’s Midnight Garden(『トムは真夜中の庭で』)の前半(1-14章)を読みました。

第151回は2019年9月21日で、Philippa Pearce の Tom’s Midnight Garden(『トムは真夜中の庭で』)の後半(15-27章)を読みました。


第131回は2018年1月27日で、J. K. Rowling の Harry Potter and the Cursed Child(『ハリー・ポッターと呪いの子』)の後半を読みました。

第132回は2018年2月25日で、Ursula Le Guin の A Wizard of Earthsea(『影との戦い』)の1-3章を読みました。

第133回は2018年3月25日で、Ursula Le Guin の A Wizard of Earthsea(『影との戦い』)の4-7章を読みました。

第134回は2018年4月22日で、Ursula Le Guin の A Wizard of Earthsea(『影との戦い』)の8-10章を読みました。


第136回は2018年6月16日で、Madeleine L’Engle の A Wrinkle in Time(『五次元世界のぼうけん』)の前半(1-4章)を読みました。

第137回は2018年7月29日で、Madeleine L’Engle の A Wrinkle in Time(『五次元世界のぼうけん』)の中盤(5-7章)を読みました。

第138回は2018年8月25日で、Madeleine L’Engle の A Wrinkle in Time(『五次元世界のぼうけん』)の終盤(8-12章)を読みました。

第139回は2018年9月16日で、Michael Bond の More about Paddington(『パディントンのクリスマス』)の前半(1-3章)を読みました。

第140回は2018年10月28日で、A Wrinkle in Time の映画版を2種類鑑賞して論じ合いました。

第141回は2018年11月24~25日に鳥取で合宿を行い、Michael Bond の More about Paddington(『パディントンのクリスマス』)の後半(5-8章)を読みました。

第142回は2018年12月16日で、Rebecca Stead の When You Reach Me の前半を読みました。


第122回は2017年2月26日で、Lois Lowry の Gossamer(『ドリーム・ギバー』)の後半(15-28章)を読みました。

第123回は2017年3月26日で、Roald Dahl の Fantastic Mr Fox(『すばらしき父さん狐』)の前半(1-9章)を読みました。

第124回は2017年4月9日で、Roald Dahl の Fantastic Mr Fox(『すばらしき父さん狐』)の後半(10-18章)を読みました。

第125回は2017年5月28日で、J. M. Barrie の Peter Pan in Kensington Gardens(『ケンジントン公園のピーター・パン』)の前半(1-3章)を読みました。

第126回は2017年6月25日で、J. M. Barrie の Peter Pan in Kensington Gardens(『ケンジントン公園のピーター・パン』)の後半(4-6章)と、Jack Zipesによるペンギン版の’Introduction’を読みました。

第127回は2017年7月23日で、P. L. Travers の Mary Poppins in Cherry Tree Lane(『さくら通りのメアリー・ポピンズ』)を読みました。

第128回は2017年8月27日で、Ian McEwan の Nutshell の前半(1-10章)を読みました。

第129回は2017年10月9日で、Ian McEwan の Nutshell の後半(11-20章)を読みました。

第130回は2017年12月9~10日に伊豆で合宿を行い、K. Rowling の Harry Potter and the Cursed Child (『ハリー・ポッターと呪いの子』)の前半を読み、Fantastic Beasts and Where to Find Them (『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』)の映画版を鑑賞して論じ合いました。


第114回は2016年1月31日で、Linda Hall の “The Pattern of Dead and Living: Lucy Boston and the Necessity of Continuity” (Children’s Literature in Education 29.4, pp.223-36) を読みました。

第115回は2016年3月20日で、Deborah Hopkinson の The Great Trouble を読みました。

第116回は2016年4月24日で、Deborah Hopkinson の The Great Trouble を読みました。

第117回は2016年7月31日で、Hugh Lofting の The Story of Doctor Dolittle(『ドリトル先生アフリカ行き』)を読みました。

第118回は2016年8月27日で、Hugh Lofting の The Voyages of Doctor Dolittle(『ドリトル先生航海記』)の前半(1-3部)を読みました。

第119回は2016年9月25日で、Hugh Lofting の The Voyages of Doctor Dolittle(『ドリトル先生航海記』)の後半(4-6部)を読みました。

第120回は2016年10月29日で、Daryl H. Hague の “Fuzzy Memories: Why Narrators Forget They Translate for Animals” (Translation and Literature 16, pp.178-192) を読みました。

第121回は2016年12月11日で、Lois Lowry の Gossamer(『ドリーム・ギバー』)の前半(1-14章)を読みました。


第106回は2015年1月31日で、Joan G. Robinson の When Marnie Was There(『思い出のマーニー』)の前半(1-19章)を読みました。

第107回は2015年4月4日で、Joan G. Robinson の When Marnie Was There(『思い出のマーニー』)の後半(20-37章)を読みました。


第109回は2015年6月28日で、David Walliams の Demon Dentist の前半(1-18章)を読みました。

第110回は2015年7月11~12日に熱海で合宿を行い、Harry Potter and the Deathly Hallows(『ハリー・ポッターと死の秘宝』)の映画版を鑑賞して論じ合いました。

第111回は2015年9月20日で、David Walliams の Demon Dentist の後半を読みました。

第112回は2015年11月15日で、L. M. Boston の The Children of Green Knowe(『グリーン・ノウの子どもたち』)の前半を読みました。

第113回は2015年12月23日で、L. M. Boston の The Children of Green Knowe(『グリーン・ノウの子どもたち』)の後半を読みました。


第96回は2014年1月26日で、David Almond の Skellig (『肩胛骨は翼のなごり』)の前半(1-23章)を読みました。

第97回は2014年2月15日で、David Almond の Skellig (『肩胛骨は翼のなごり』)の後半(24-46章)を読みました。

第98回は2014年3月30日で、Danielle Sahm の “Contrary to Expectations: Exploring Blake’s Contraries in David Almond’s Skellig” (Children’s Literature 38, pp.115-32) を読みました。

第99回は2014年4月20日で、Michael Morpurgo の War Horse (『戦火の馬』)の前半(1-11章)を読みました。

第100回は2014年5月18日で、Michael Morpurgo の War Horse(『戦火の馬』)の後半(12-21章)を読みました。

第101回は2014年7月5~6日に伊豆で合宿を行い、War Horse(『戦火の馬』)の映画を鑑賞して論じ合いました。

第102回は2014年8月9日で、Markus Zusak の The Book Thief(『本泥棒』)の第1-3部を読みました。

第103回は2014年9月28日で、Markus Zusak の The Book Thief(『本泥棒』)の第4-6部を読みました。

第104回は2014年10月26日で、Markus Zusak の The Book Thief(『本泥棒』)の第7-10部を読みました。

第105回は2014年12月6日で、Jenni Adams の ‘”Into Eternity’s Certain Breadth”: Ambivalent Escapes in Markus Zusak’s The Book Thief‘ (Children’s Literature in Education 41.3, pp.222-33) を読みました。


第85回は2013年1月27日で、Cynthia Kadohata の Kira-Kira (『きらきら』) の前半(1-9章)を読みました。

第86回は2013年2月24日で、Cynthia Kadohata の Kira-Kira (『きらきら』) の後半(9-16章)を読みました。

第87回は2013年3月31日でFrank Cha の ‘Migrating to the “Broiler Belt”: Japanese American Labor and the Jim Crow South in Cynthia Kadohata’s Kira-Kira‘ (The Mississippi Quarterly 65.1, pp.103-20)と Cynthia Kadohata の ‘Newbery Medal Acceptance’ (Horn Book Magazine 81.4, pp.409-17) を読みました。

第88回は2013年4月14日で、E. L. Konigsburg の The View from Saturday(『ティーパーティーの謎』)の前半(1-2章)を読みました。

第89回は2013年5月25日で、E. L. Konigsburg の The View from Saturday(『ティーパーティーの謎』)の後半(3-12章)を読みました。

第90回は2013年6月23日で、Don K. Philpot の “Children’s Metafiction, Readers, and Reading: Building Thematic Models of Narrative Comprehension” (Children’s Literature in Education 36.2, pp.141-59) を読みました。

第91回は2013年7月21日で、Patrick Ness のA Monster Calls (『怪物はささやく』)の前半を読みました。

第92回は2013年8月31日で、Patrick Ness のA Monster Calls (『怪物はささやく』)の後半を読みました。

第93回は2013年9月28日で、Diana Wynne Jones のA Tale of Time City (『時の町の伝説』)の前半(1-9章)を読みました。

第94回は2013年11月24日で、Diana Wynne Jones の A Tale of Time City (『時の町の伝説』)の後半(10-17章)を読みました。

第95回は2013年12月22日で、Andrea Zarate の “Portals, Agency and the Negotiation of Liminality inA Tale of Time City and Johnny and the Bomb” (International Research in Children’s Literature 4.1, pp.87-98) を読みました。


第73回は2012年1月28日で、E. L. Konigsburgの Up from Jericho Tel(『エリコの丘から』)の前半(1-8章)を読みました。

第74回は2012年2月26日で、E. L. Konigsburgの Up from Jericho Tel(『エリコの丘から』)の後半(9-17章)を読みました。

第75回は2012年3月31日で、Rosamond Rosenmeier の ‘Finding Yourself–and Someone Else’ (Dorrel Thomas Hanks, Jr., E. L. Konigsburg. Twayne, 1992. Chapter 7)を読みました。

第76回は2012年4月22日で、Frances Hodgson Burnettの Little Lord Fauntleroy (『小公子』)の前半(1-5章)を読みました。

第77回は2012年5月20日で、Frances Hodgson Burnettの Little Lord Fauntleroy (『小公子』)の後半(6-15章)を読みました。

第78回は2012年6月23日で、Anna Wilson の “Little Lord Fauntleroy: The Darling of Mothers and the Abomination of a Generation” (American Literary History 8.2, pp.232-58) を読みました。

第79回は2012年7月28日で、William Golding の Lord of the Flies (『蝿の王』)の前半(1-6章)を読みました。

第80回は2012年8月25日で、William Golding の Lord of the Flies (『蝿の王』)の後半(6-12章)を読みました。

第81回は2012年9月16日で、William Golding の Lord of the Flies に関する評論の抜粋を読みました。

第82回は2012年10月28日で、Susanna Clarke の Jonathan Strange & Mr Norrell (『ジョナサン・ストレンジとミスター・ノレル』) の第1部を読みました。

第83回は2012年11月25日で、Susanna Clarke の Jonathan Strange & Mr Norrell (『ジョナサン・ストレンジとミスター・ノレル』) の第2部を読みました。

第84回は2012年12月16日で、Susanna Clarke の Jonathan Strange & Mr Norrell  (『ジョナサン・ストレンジとミスター・ノレル』) の第3部を読みました。


第62回は2011年1月22日で、Colin Manloveの ‘George MacDonald’s The Princess and the Goblin andThe Princess and Curdie’ (North Wind 26, pp.1-36) を読みました。

第63回は2011年2月27日で、C. S. LewisのThe Voyage of the Dawn Treader (『朝びらき丸 東の海へ』)を読みました。

第64回は2011年4月23日で、C. S. LewisのThe Last Battle (『さいごの戦い』)を読みました。

第65回は2011年5月22日で、Marek Oziewiczの ‘“Let the Villains Be Soundly Killed at the End of the Book”: C. S. Lewis’s Conception of Justice in The Chronicles of Narnia’ (Amy H. Sturgis, ed. Past Watchful Dragons: Fantasy and Faith in the World of C.S. Lewis, pp.41-63) を読みました。

第66回は2011年6月26日で、Philip PullmanのThe Amber Spyglass(『琥珀の望遠鏡』)の前半(1-19章)を読みました。

第67回は2011年7月31日で、Philip PullmanのThe Amber Spyglass(『琥珀の望遠鏡』)の後半(20-38章)を読みました。

第68回は2011年8月27日で、Naomi Woodの ‘Paradise Lost and Found: Obedience, Disobedience, and Storytelling in C. S. Lewis and Philip Pullman’ (Children’s Literature in Education 32.4, pp.237-59) を読みました。

第69回は2011年9月17日で、Philippa Pearceの Minnow on the Say(『ハヤ号セイ川をいく』)の前半(1-13章)を読みました。

第70回は2011年10月30日で、Philippa Pearceの Minnow on the Say(『ハヤ号セイ川をいく』)の前半(14-26章)を読みました。

第71回は2011年11月26日で、Helen Ainslieの ‘Perspectives and Community: Constructions of Autism and Childhood’ (Karín Lesnik-Oberstein, ed. Children in Culture, Revisited: Further Approaches to Childhood. Palgrave Macmillan, 2011. pp. 90-106) を読みました。

第72回は2011年12月23日で、Philippa Pearceの ‘The Shadow-Cage’(「影の檻」)と ‘At the River-Gates’(「水門で」)を読みました。


第51回は2010年1月23日で、J. K. RowlingのHarry Potter and the Philosopher’s Stone(『ハリー・ポッターと賢者の石』)の前半(1-9章)を読みました。

第52回は2010年2月28日で、J. K. RowlingのHarry Potter and the Philosopher’s Stone(『ハリー・ポッターと賢者の石』)の後半(10-17章)を読みました。

第53回は2010年3月28日で、J. K. RowlingのHarry Potter and the Deathly Hallows(『ハリー・ポッターと死の秘宝』)の前半(1-18章)を読みました。

第54回は2010年4月25日で、J. K. RowlingのHarry Potter and the Deathly Hallows(『ハリー・ポッターと死の秘宝』)の後半(19-36章)を読みました。

第55回は2010年5月22日で、Alice Millsの ‘Harry Potter and the Terrors of the Toilet’ (Children’s Literature in Education 37.1, pp.1-13) を読みました。

第56回は2010年6月27日で、Janet & Allan AhlbergのThe Jolly Postman: or Other People’s Letters(『ゆかいなゆうびんやさん』)を読みました。

第57回は2010年7月24日で、Maurice SendakのWhere the Wild Things Are(『かいじゅうたちのいるところ』)を読み、映画版とともに論じました。

第58回は2010年8月29日で、George MacDonaldのThe Princess and the Goblin(『お姫さまとゴブリンの物語』)の前半(1-16章)を読みました。

第59回は2010年9月19日で、George MacDonaldのThe Princess and the Goblin(『お姫さまとゴブリンの物語』)の後半(17-32章)を読みました。

第60回は2010年11月21日で、George MacDonaldのThe Princess and Curdie(『カーディとお姫さまの物語』)の前半(1-17章)を読みました。

第61回は2010年12月26日で、George MacDonaldのThe Princess and Curdie(『カーディとお姫さまの物語』)の後半(18-35章)を読みました。


第39回は2009年1月24日で、Susan CooperのSilver on the Tree(『樹上の銀』)の後半(Parts 3&4)を読みました。

第40回は2009年2月28日で、Valerie Kripsの‘Finding One’s Place in the Fantastic: Susan Cooper’sThe Dark Is Rising’ (Joe Sanders, ed. Functions of the Fantastic, pp. 169-75) を読み、映画The Seeker: The Dark Is Rising(『ザ・シーカー 光の六つのしるし』)を鑑賞しました。

第41回は2009年3月28日で、Katherine PatersonのBridge to Terabithia(『テラビシアにかける橋』)を読みました。

第42回は2009年4月18日で、Joel D. Chastonの‘The Other Deaths in Bridge to Terabithia’ (Children’s Literature Association Quarterly 16.4, pp. 238-41) を読み、映画Bridge to Terabithia(『テラビシアにかける橋』)を鑑賞しました。

第43回は2009年5月23日で、Rosemary SutcliffのThe Eagle of the Ninth(『第九軍団のワシ』)の前半(1-11章)を読みました。

第44回は2009年6月27日で、Rosemary SutcliffのThe Eagle of the Ninth(『第九軍団のワシ』)の後半(12-21章)を読みました。

第45回は2009年7月25日で、Rosemary Sutcliffの‘History Is People’と、Margaret Meekの‘The Historical Novelist: The Light and the Dark’を読みました。

第46回は2009年8月30日で、レディング大学PhD課程在籍のCatrin Edwardsさんによる、精神分析と児童文学についての発表を聴きました。

第47回は2009年9月27日で、T. H. WhiteのThe Sword in the Stoneの前半(1-12章)を読みました。

第48回は2009年10月18日で、T. H. WhiteのThe Sword in the Stoneの後半(13-24章)を読みました。

第49回は2009年11月29日で、T. H. WhiteのThe Sword in the Stoneと、Hilary M. Fraserの‘Evolution, the Child, and the Problem of Narrative in T. H. White’s The Sword in the Stoneand The Book of Merlyn’ (Gill Davies et. al., eds., Critical Essays on T. H. White, The English Writer, 1906-1964, pp.109-22) を読みました。

第50回は2009年12月27日で、Charles DickensのA Christmas Carol(『クリスマス・キャロル』)と、J. HillisMillerの‘The Genres of A Christmas Carol’ を読みました。


第27回は2008年1月27日で、Alan ArmstrongのWhittingtonの後半(22-45章)を読みました。

第28回は2008年2月17日で、Alan ArmstrongのWhittingtonを、Andrew Langの‘The History of Whittington’も参照しながら論じました。

第29回は2008年3月23日で、Shannon HaleのPrincess Academyの前半(1-13章)を読みました。

第30回は2008年4月26日で、Shannon HaleのPrincess Academyの後半(14章以降)を読みました。

第31回は2008年5月24日で、Susan CooperのThe Dark Is Rising(『光の六つのしるし』)の前半(1&2部)を読みました。

第32回は2008年6月22日で、Susan Cooper のThe Dark Is Rising(『光の六つのしるし』)の後半(第3部)を読みました。

第33回は2008年7月26日で、国際子ども図書館を訪れ、Susan Cooper のOver Sea, Under Stone(『コーンウォールの聖杯』)の前半(1-8章)を読みました。

第34回は2008年8月23日で、Susan CooperのOver Sea, Under Stone(『コーンウォールの聖杯』)の後半(9章以降)を読みました。

第35回は2008年9月21日で、Susan CooperのGreenwitch(『みどりの妖婆』)を読みました。

第36回は2008年10月18日で、Susan CooperのThe Grey King(『灰色の王』)の前半(Part 1)を読みました。

第37回は2008年11月22日で、Susan CooperのThe Grey King(『灰色の王』)の後半(Part 2)を読みました。

第38回は2008年12月20日で、Susan CooperのSilver on the Tree(『樹上の銀』)の前半(Parts 1&2)を読みました。


第16回は2007年1月27日で、Norton D. Kinghornの‘The Real Miracle of Charlotte’s Web’ (Children’s Literature Association Quarterly 11.1, pp. 4-9) と、John GriffithのCharlotte’s Web: A Pig’s Salvationより一部 (pp. 9-15, 45-52) を読みました。

第17回は2007年2月24日で、Roald DahlのCharlie and the Chocolate Factory(『チョコレート工場の秘密』)の前半を読みました。

第18回は2007年3月18日で、Roald DahlのCharlie and the Chocolate Factory(『チョコレート工場の秘密』)を読み、映画版も合わせて論じ合いました。

第19回は2007年4月28日で、Roald DahlのCharlie and the Chocolate Factoryに関する評論2点(William Todd Schultz, ‘Finding Fate’s Father: Some Life-History Influences on Charlie and the Chocolate Factory’ と 富田泰子『現代英米児童文学評伝叢書9 ロアルド・ダール』 pp. 78-100)を読みました。

第20回は2007年5月27日で、Diana Wynne JonesのHowl’s Moving Castle(『ハウルの動く城』)の第1-11章を読みました。

第21回は2007年6月23日で、Diana Wynne JonesのHowl’s Moving Castle(『ハウルの動く城』)の第11-21章を読みました。


第23回は2007年8月18日で、Mark HaddonのThe Curious Incident of the Dog in the Night-time(『夜中に犬に起こった奇妙な事件』)の前半(157章まで)を読みました。

第24回は2007年10月21日で、Mark HaddonのThe Curious Incident of the Dog in the Night-time(『夜中に犬に起こった奇妙な事件』)の後半(157章以降)を読みました。

第25回は2007年11月24日で、Ruth Gilbertの‘Watching the Detectives: Mark Haddon’s The Curious Incident of the Dog in the Night-time and Kevin Brooks’ Martyn Pig’ (Children’s Literature in Education 36.3, pp. 241-53) を読みました。

第26回は2007年12月16日で、Alan ArmstrongのWhittingtonの前半(1-21章)を読みました。


第4回は2006年1月28日で、Children’s Literature: New Approaches の第5章 (Neil Cocks, ‘The Implied Reader. Response and Responsibility: Theories of the Implied Reader in Children’s Literature Criticism’)を読みました。

第5回は2006年2月25日で、上記の本の第10章(Sarah Spooner, ‘Landscapes: “Going foreign” in Arthur Ransome’s Peter Duck’)を読みました。

第6回は2006年3月25日で、上記の本の第7章(Stephen Thomson, ‘The Child, The Family, The Relationship. Familiar Stories: Family, Storytelling, and Ideology in Philip Pullman’s His Dark Materials’)を読みました。

第7回は2006年4月23日で、上記の本の第4章(J. Hillis Miller, ‘Reading. The Swiss Family Robinson as Virtual Reality’)を読みました。

第8回は2006年5月27日で、上記の本の第3章(Christine Sutphin, ‘Victorian Childhood. Reading Beyond the “Innocent Title”: Home Thoughts and Home Scenes’)を読みました。

第9回は2006年6月24日で、上記の本の第6章(Lila Marz Harper, ‘Children’s Literature, Science and Faith: The Water-Babies’)を読みました。

第10回は2006年7月22日で、上記の本の第8章(Daniela Caselli, ‘Reading Intertextuality. The Natural and the Legitimate: Intertextuality in “Harry Potter”’)を読みました。

第11回は2006年8月26日で、上記の本の第9章(Jacqueline Lazú, ‘National Identity. Where the Wild, Strange and Exotic Things Are: In Search of the Caribbean in Contemporary Children’s Literature’)を読みました。

第12回は2006年9月16日で、Michael BondのA Bear Called Paddington(『くまのパディントン』)より、第1話(‘Please Look After This Bear’)と第4話(‘A Shopping Expedition’)を読みました。

第13回は2006年10月22日で、Rudyard KiplingのJust So Storiesより、‘How the First Letter Was Written’ と ‘The Cat That Walked by Himself’ を読みました。

第14回は2006年11月25日、E. B. WhiteのCharlotte’s Web(『シャーロットのおくりもの』)の第1-11章を読みました。

第15回は2006年12月23日で、E. B. WhiteのCharlotte’s Web(『シャーロットのおくりもの』)の第12-22章を読みました。




Children’s Literature: New Approaches. Edited by Karín Lesnik-Oberstein, Basingstoke: Palgrave Macmillan, 2004.

第2回は2005年11月19日で、上記の本の第1章(Karín Lesnik-Oberstein, ‘Introduction. Children’s Literature: New Approaches’)を読みました。

第3回は2005年12月17日で、上記の本の第2章(Sue Walsh, ‘Author and Authorship. Effigies of Effie: On Kipling’s Biographies’)を読みました。

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